何か記録するものはないのか! こう、パシャッとするものがあるだろう、パシャッとするものが!

第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア

イシュタル「……また縮んじゃったわ……

こんな姿、お父様に見られたらどれほど嘆かれる事か……」

ギル「ふはははははははははははははははははははは!

おい藤丸、ドクター・ロマン!

何か記録するものはないのか!

こう、パシャッとするものがあるだろう、パシャッとするものが!」

イシュタル「悲しめって!

言ってるのよ!」

(衝突音)

ギル「ごふっ!?

何をするたわけ!

物凄い突進力だな!?

マシュのファインプレーがなければ深淵まで落ちていたわ!」

ロマニ「大型の猫がダンプカー並の衝突エネルギーで突っ込んでくる訳だからね……

そりゃ落ちるよね……」