そう言うな、許すがよい。我も窮していたのでな、笑いどころが欲しかったのだ。

第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア

ギル「イシュタル、ケツァル・コアトル、そして噂のジャガーマン!

ふはは、貴様がジャガーマンか!」

ジャガーマン「反応に困る大人気っぷりですニャあ。

こんな複雑な厚遇は初めてですよ。」

ギル「そう言うな、許すがよい。

我も窮していたのでな、笑いどころが欲しかったのだ。」

ジャガーマン「ますます意味が分からないんですけど!

傷ついていいところでしょーか!」